テニスで有名な、レンドル・コレクションの本を、見ています。
ラ・プリューム(サラ・ベルナール)よりも、サロン・デ・サン(1896)が、大好きです。

プリュームと云えば、シェリル・ノームです。
私の歌を聞けとか、失言フリーズ現象なインタビューとか…最高です!!

話戻って、吹き過ぎる風は若さを奪い去るの、余白づかいも好きです。

それは、そうと…
劇場版も素晴らしいけれど、TV版の日常は何も考えていない、シェリルがマーベラスです。

置いといて…
晩年のミュシャは、生きているうちに、本懐を遂げて欲しかったです。

想いが歴史を動かす事って、美術的な感動よりも尊く思います。