
作品『失恋勇者の悲しい旅路』の設定です。
メカ娘『セシルMkⅡ』は、聖女セシル(バストGカップ)を素体(材料)にしたオナボーグ(アダルト玩具)です。
また、セシルMkⅡに、両腕脚はなく『頭と胴体だけの裸体』でもあります。
そのうえ、下腹部には、淫紋としてシステムアイコンが表示されています。
しかも、玩具として、アダルト専用メニューを持ちます。
これにより、ヴァギナ内をパルス振動させるかどうかや、モード変更が可能です。
無論、避妊モード(確率とか無効とか)やら、母乳分泌のON/OFFなども、設定できます。
おまけに、オナボーグには、ロボット義肢(義手や義足の類)を装着できます。
現在、両腕脚の種類として『スーパーロボット系の戦闘義肢』『リアルロボット系の生活義肢』があります。
また、戦闘義肢装着時には、頭上光輪(センサーハロウ)と背面光輪(ブースターハロウ)が出現します。
それと、衣装としては、ビキニ装甲があります。
デザイン的には、むちむち強調で、下ハミ乳に半ケツで、淫紋を隠しません。
また、重力サスペンションで『たゆんたゆん』です。
しかも、乳首や女性器と肛門は、気密処理されていて、オナボーグ所有者のための貞操を強力に護ります。
それでいて、装着中、お触りプレイでは、マルチジョイント仕様により、おっぱいの柔らかさ等を堪能できます。
無論、かなりの露出衣装です。
それで、何故、聖女セシルが、こんなに悲惨(?)な姿になったかは、作品を御愉しみください!
(ちなみに、カインが、この手の女性を気に入ったことが、一番の理由ですが‥‥)
